So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン






風景画像①.jpg

スポンサーリンク


          

カメラマン・ 100歳でなお大奮闘に舌を巻く! [カメラマン・ 100歳でなお大奮闘に舌を巻く!]

カメラマン・100歳になって、 なお現役で奮闘するフォトジャーナリスト



前回ご紹介した、100歳の女性カメラマン(笹本恒子さん)いかがですか?



今でも、レッキとした現役カメラマンです。

第16回ダイヤモンドレディー賞受賞したのが80歳をこえていました。
さらに、吉川英治文化賞を受けた時は、96歳でした。

この4,5年大変話題になってきましたので、
ご存知の方も多いことでしょう。

いやーっ!  ホントニすごいですねえ!!

舌を巻いてしまいそうです。(笑)


私は、これまで、このブログでいろんなカメラマンをご紹介してきました。

これからもそれは続けていこうかなと思っています。

このブログの読者は、多分初歩の方が多いと思っているからです。

これからプロカメラマンになろうとしているあなたにとって、
すでにプロになっている人が何故カメラマンを目指したのか?

何を撮りたいのか?

撮ることによって何をしようとしているのか?

収入は一体どのぐらいなのか?・・・・・・等々。

きっと、あなたの知りたいことが、少なからずが出てくると思います。

そういう中から、あなたに、役立つヒントをつかんで頂きたいと思うのです。

そして、「この木の形のおもしろさを伝えたい」  とか、

「夕方の公園のなんとなくわびしい佇まいを表現したい」  とか、

そういった自分の思いや、感じたことを伝えていって頂きたいのです。

そのつもりで、プロ、アマを問わず、

今後もいろんなカメラマンを取り上げていきたいと、思っています。

そういう意味では次の本など非常に参考になるでしょう。

わたしなんかは、雑誌や新聞を切り抜いて、手作りしていました。

人によっては、なまじ写真学校へ行ったり、クラブに入ったりするより、

はるかにすばらしい教材になってくれるのではないかと、思います。

>>多くのカメラマンの珠玉の体験です


冒頭の100歳の女性カメラマンも、新聞、雑誌を、切り抜いて、それを、
自分の成長の糧にしたり、資料として、保存していたそうです。
私は、つい最近、それを知って、 「我が意を得たり!」  と思いました。


>>笹本恒子さんをもっと知りたい方はコチラを!












nice!(1)  コメント(0) 
カメラマン・ 100歳でなお大奮闘に舌を巻く! ブログトップ


スポンサーリンク