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池江璃花子(15)5輪切符取得!母の行う右脳教育で得た驚異の才能! [右脳教育]

水泳、まだ15歳の池江璃花子選手が、5輪4種目の切符取得!
何故? 何故この若さで? 私はスゴク気になっていました!
その秘密がやっとわかりました! 母親は右脳教育をススメていた!





15歳でオリンピック4種目出場の秘密とは?






このブログに、水泳選手の話が出るとは、なんぞや?
と思われたかもしれませんね。


しかし、これは、「写真」 にも、ものスゴーク、関係あるんですよ!


「才能」 という面で。



まあ、そう思って読んでみて下さいね。



ともあれ、最近は、年少のスポーツ選手が大活躍するのを、
目の当たりにして、私は、ホントニ驚いています。


冒頭の池江璃花子選手は、まだ高校1年の15歳。


そんな、少女がベテラン選手を出しぬいて、4種目で
オリンピック出場権を得たのですから、スゴイじゃないですか!

しかも彼女は中学3年生の時、すでに日本新記録を
バンバンだしていたというではないですか。


私は、そのスゴサに、舌を巻きましたが、

「何故、そんなに、若くてできるのだろう?」

天才? か?  


と思ったりもしましたが、報道では、どうもそれらしき
ことが言われていません


持前の才能かな?   抜きんでた努力家かな?

私の「池江璃花子」選手への関心は、深まるばかりでした。



 
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そんな、ある時、新聞の3面に、ほんのわずかに、

「母親」と「右脳」について報じられていました。


「あっ、そうだったの!  右脳 だったんだ!」


私は、ちょっと、分かったような気がしてきました。



そして、とうとう突き止めました。


それは、雑誌「女性自身」 においてでした。


私は、この雑誌の「シリーズ人間」 という連載が
好きで、時々この雑誌を買います。


ついこの間も、

「ガンを患いながらも、懸命に生きる女医」

の記事が特集されていたのです。


それが読みたくて、買ったのですが、あとで、何気なく、
全体に目を通していると、


なんと、「池江璃花子」選手の記事も同じその号に、
載っていたのです。

「ガンと闘う女医」の記事だけに気をとられて、
全く、他に目がいかなかったのですねー。


笑っちゃいますねー。



早速「池江璃花子」の記事を読んでみました。

すると、教育熱心な母親について載っておりました。

池江選手の母親と言う人は、ドハズレの「教育まま」でした。

「右脳教育」 の優れた効果を知っていた母親は、

自分でも「右脳教室」を開いていて、わが子にも
右脳教育を施していたのです。


それも、0歳~6歳 まで。


「右脳教育」は「七田眞=しちだもこと」氏が


説いてこられた 「教育法」 ですばらしい効果を
発揮していると言います。


この「右脳教育」は文字通り、右脳を開くための教育です。


右脳教育は、スポーツだけでなく、もっと、広い分野で
注目されている教育法なのです。


「右脳」については次回で書いてみたいと思います。


写真を学ぶ人にとっても、非常に参考にしていただける
と思いますよ。






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