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風景画像①.jpg






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写真家米美知子:写真&作品ダントツの人気の秘密を今明かします! [米美知子人気の秘密!]

写真家米美智子さんは、作品・写真集などその人気はダントツ!
カメラ雑誌・コンテストでトップを経て、今や八面六臂の活躍!
女性の風景カメラマンとして、この人気と活躍の秘密を明かします!




写真家米美知子さんの人気の秘密!




米戸外.jpg
(どこを撮ろうかな?)



風景カメラマンとして、米美智子さんは、今や、
名実ともに、不動の活躍をする女性カメラマン
であることは誰もが認めるところでしょう。


カメラ雑誌、月例コンテスト 「1位」 を獲得後、
プロも認める 「前田真三賞」 を受賞。


それまで撮りためた風景写真をまとめて、
第一回の 「個展」 を開き、それを機に、
プロとしてデビュー!



米美智子さん38歳の時です。



その後の活躍は、みなさんも、ご存知のところだと、
思います。


ちなみに、私の記憶にあるところを、アトランダムに
あげてみましょうか。



・ 数々の個展開催。
・ 各種カメラ雑誌・コンテスト審査員。
・ カメラ雑誌主催の撮影会講師。
・ 米美智子写真クラブ(教室)主催。
・ 雑誌対談。
  ・・・・・・等々。


私が、パッと思いつくだけでもこのぐらいですが、
他にも、マスコミの取材やら、撮影の依頼やら、
おそらく、相当多忙な日々を送っておられる
と想像されます。


この活躍ぶりはハンチャじゃないと思うのですが、
その理由は何だと思われますか?


写真家米美知子さんは、写真を始める前は、音楽
教えていたそうです。


音楽は耳を通じ、脳に刺激を与えることが、
脳科学で知られております。


特に、右脳を活性化する役割を果たしているのです。


つまり、「右脳」は、イメージを支配し、想像力、記憶力や
創造力をも活性化しているのです。


米美知子さんは、音楽によって、右脳が開発
されていたと思われます。


前回、15歳 の少女が5輪4種目出場権 を獲得
できた秘密は、彼女が 「右脳」 教育を母親から
受けていたことをお話しました。


そうなのです。


右脳は、そのような 「奇跡的能力」 を開発する、
大きな原動力なのです。


というわけで、


次回に、米美智子さんと右脳について、
お伝えしたいと思います。





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池江璃花子(15)5輪切符取得!母の行う右脳教育で得た驚異の才能! [右脳教育]

水泳、まだ15歳の池江璃花子選手が、5輪4種目の切符取得!
何故? 何故この若さで? 私はスゴク気になっていました!
その秘密がやっとわかりました! 母親は右脳教育をススメていた!





15歳でオリンピック4種目出場の秘密とは?






このブログに、水泳選手の話が出るとは、なんぞや?
と思われたかもしれませんね。


しかし、これは、「写真」 にも、ものスゴーク、関係あるんですよ!


「才能」 という面で。



まあ、そう思って読んでみて下さいね。



ともあれ、最近は、年少のスポーツ選手が大活躍するのを、
目の当たりにして、私は、ホントニ驚いています。


冒頭の池江璃花子選手は、まだ高校1年の15歳。


そんな、少女がベテラン選手を出しぬいて、4種目で
オリンピック出場権を得たのですから、スゴイじゃないですか!

しかも彼女は中学3年生の時、すでに日本新記録を
バンバンだしていたというではないですか。


私は、そのスゴサに、舌を巻きましたが、

「何故、そんなに、若くてできるのだろう?」

天才? か?  


と思ったりもしましたが、報道では、どうもそれらしき
ことが言われていません


持前の才能かな?   抜きんでた努力家かな?

私の「池江璃花子」選手への関心は、深まるばかりでした。



 
       < <  スゴイ「右脳」の驚異的効果!  >>




そんな、ある時、新聞の3面に、ほんのわずかに、

「母親」と「右脳」について報じられていました。


「あっ、そうだったの!  右脳 だったんだ!」


私は、ちょっと、分かったような気がしてきました。



そして、とうとう突き止めました。


それは、雑誌「女性自身」 においてでした。


私は、この雑誌の「シリーズ人間」 という連載が
好きで、時々この雑誌を買います。


ついこの間も、

「ガンを患いながらも、懸命に生きる女医」

の記事が特集されていたのです。


それが読みたくて、買ったのですが、あとで、何気なく、
全体に目を通していると、


なんと、「池江璃花子」選手の記事も同じその号に、
載っていたのです。

「ガンと闘う女医」の記事だけに気をとられて、
全く、他に目がいかなかったのですねー。


笑っちゃいますねー。



早速「池江璃花子」の記事を読んでみました。

すると、教育熱心な母親について載っておりました。

池江選手の母親と言う人は、ドハズレの「教育まま」でした。

「右脳教育」 の優れた効果を知っていた母親は、

自分でも「右脳教室」を開いていて、わが子にも
右脳教育を施していたのです。


それも、0歳~6歳 まで。


「右脳教育」は「七田眞=しちだもこと」氏が


説いてこられた 「教育法」 ですばらしい効果を
発揮していると言います。


この「右脳教育」は文字通り、右脳を開くための教育です。


右脳教育は、スポーツだけでなく、もっと、広い分野で
注目されている教育法なのです。


「右脳」については次回で書いてみたいと思います。


写真を学ぶ人にとっても、非常に参考にしていただける
と思いますよ。






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写真撮影の構図は基本テクニックを抑える!凝り過ぎて大失敗! [構図]

写真撮影において、構図は確かに大事です。
最初は、基本テクニックを覚える程度にする。
意識しすぎると、大きな失敗をおかします!




構図を考えすぎるとダメ





地域の写真倶楽部で語り合いました。


年度替わりのためか、新しい人の参加が目立ちましたね。

男女合わせて、8人ぐらいでしょうか。

大学生も混じっていました。


今回は、写真を撮るにおいて、「構図」をテーマにしました。

最初のうちは、何をどう撮ったらいいのか、なかなか分からないものです。


そこで次の写真を見てもらいました。

皆さんは、この写真からどんな印象を受けますか?



サハラ砂漠.jpg




「テロの集団ですか?」

という学生さんがいました。

なるほど、覆面のようなもので顔を隠した怪しげな人物が乗って
走る「テロ集団」 に見えなくもないですね。(笑)


実はこの写真は、「二科会写真部」 の公募展で「二科賞=最高賞)」
を受賞した作品なんですよ。


10年ぐらい前のことです。


当時、私は、これを見た時、思わず

「エッ!?」

と、声が出そうでした。


こういう写真って、それまでも、あったかもしれませんが、
私は、初めて見ました。

ホントニおどろきましたね。


この写真は、実は 「サハラ砂漠」 で撮ったものなのです。



撮ったD(73)さんは、その地方へ撮影旅行に出かけていました。

今の高齢の方は、お金持ちが多いようですからね。

この人は、この地に、もう何度も足を運んでいるそうです。



当初、狙う目票は、「塩を運ぶラクダのキャラバン」
の写真だったそうです。


ところが、近くで待機していたDさんの前に、突然トラックが
現れたといいます。


「全く予想していなかった光景!」
にビックリしたそうです。


とっさにカメラを向けて撮ったのがこの写真です。


構図を考える暇などなく、持前のテクニックなど発揮する間
もなかったDさんは、夢中でシャッターを押したといいます。

その数枚のうちの一枚がこの写真です。

カメラは 「28~300ミリ」 のズームレンズ。


「画面いっぱいに配置された、はちきれんばかりの写真」 です。

一台のトラックに、大きさも形も全く違う荷物が 「これでもか」 というほど
載せられてており、その上に白い布で顔を覆った人たちが、
ギュウギュウ積めに載っている。


今にもずれ落ちそうな、それでいて、決して落ちはしない。

そんな気配が見て取れます。


この状況を画面一杯に収めたからこそ、
トラック満杯の様子が、いっそう強調され、と思われますね。



構図を考えるゆとりなどまったくない中で、
とっさに撮ったこの構図は、

写歴の長いベテランだからこそできた
「ハヤワザ」だったよ思われます。


「はちきれんばかり」 の非日常的状態を、画面いっぱいに
配した構図は、見事といえるでしょう。



写真の人たちは、

「正月前に出稼ぎ先から帰省する途中」

なのだそうです。

しかし、それにしても、
他国民族の生活感があふれていますね。


日本のバスのように、1時間に何本も走っているなら、
おそらくこんな状況は、生まれなかったと思いますね。


この写真では、ちょっと見にくいかもしれませんが、

「一人一人の表情、しぐさ、ガラクタのような荷物、砂ぼこり、・・・等々」

よくよく見てみると、様々なことを創造させてくれるじゃないですか。



皆さんも、もう一度よくご覧にになって下さい。



審査員の感想






ちなみに、審査員の評を載せておきましょう。



●  臼井薫(作家)


「こういう状況にぶつかることが、カメラマンとして、
最高の幸せだと思う。

そしてそこへ行く行動力が、二科賞につながったと思う。」




●  高橋扶臣男 = 写真家・花の分野を確立した。


「見る人の人生観までも刺激するような作品。

一次審査から、これはスゴイなと感じていた作品。」





●  川本貢功 = 島根を代表する風景カメラマン


「それぞれが、いろいろな思いで観賞できる作品。

私たちとの生活や文化の違い、情感、環境など
さまざまな要素を移していて、構図的にもこの
状況をウマク表現している。

撮影者の意図もよく分かる」





構図にこだわって失敗





以前 「相談メール」 下さった中に非常に構図のウマイ 「R」 さんという方がいました。


このブログでも取り上げたことがありましたので、
覚えている人もあるかと思います。



「R」さんのブログを見させていただいたのですが、どの作品も、
テクニックとしては、実に見事な構図をとっておられました。


ところが、写真を見ていて、全然感動が伝わってこないのです。

作品が死んでいるのです。


何故?  なぜなんだろう?  


よく見直してみると、


撮っている図柄はいいのですが、中に移っている人物の

表情にまったく変化がないのです。


あまりにも、写真の構図に意識が回り過ぎて

主役の人物に 「喜怒哀楽」 の感情と 「しぐさ」 の変化が

まったく、抜け落ちているのです。


私は

「仏を作って魂をいれず!」

とDさんに返事を差し上げました。


「D」さんは、「なるほど」 と、
納得してくださいました。


構図を勉強するのは、もちろんよいことです。

しかし、構図にとらわれ過ぎると、このような
大失敗をおかすことにもなりかねません。



確かに、配置によって写真が美しく見える構図は
あります。


初心者のうちは、構図の基本的なものを、知るにとどめておいた方が
私は、よいのでは? と感じています。


私も、はじめのころは 「黄金分割」 のみでした。

これで充分でした。


カメラテクニックや、情感(センス)が磨かれるにつれて、
知識を増やしていく、というのがいいのではないでしょうか?


いや、腕が上がるにつれ、自然に、より良い構図、
自分の思いに合う図柄というものを模索するように
なってくるように思います。


そして、しだいに、

「こんな感じがいいな!」

というように、自分にしっくりくるような図柄やフレーミングを
見つけるようになるものです。


例えば、カメラ雑誌 「フオトコン」自由の部で
年度賞 「1位」 になった主婦 「牛馬さん」 は、

「なにか、こう淋しい感じが出るような風に撮っているようです」

無意識のうちに、撮った写真がそんな感じになってしまうのでしょうね。

これは、長く撮っているうちに、誰もが、味わう感覚では
ないかなと思います。



初めは、やさしい構図の本で、構図の「定石」
を知る程度で充分ではないかと、私は思います。




それでは、今日はこの辺で・・・・。






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写真コンテスト:最高賞と作品!賞金100万を得た主婦入賞のコツ!

写真コンテスト最高賞に入賞した作品は超好評!
受賞の主婦「K」さんは賞金100万を得てビックリ!
入賞作品の中に写真コンテスト入賞のコツが隠されています。






写真コンテスト入賞のコツ




写真コンテストに「フジコンテスト」というコンテストがあります。

これは、全国規模のコンテストで、年一回の恒例のコンテストです。
入選者には大ベテランがひしめいています。

そこに、まだ初心者と言っていいほどの主婦 Kさん(68)が、
大賞(最高賞)に入りました。

賞金は100万円でした。

4年前のことです。


(主婦・Kさん=68)
主婦.jpg
(「フオトコン誌」バックナンバーヨリ)


由緒ある大きなコンテストですが、大賞を受賞した人は
これまでに二人しかいないそうです。


このことを知って、正直驚きました。


しかし、写真の撮影のコツを知れば、実は誰でも可能なことだと
おもわれます。


コンテスト入賞のコツ、それは


① 表情を撮る
② 姿、姿態、格好を撮る


です。


私にとっては、これがコンテスト入賞の最短のコツでした。



学校に失望し、独学を始めたころ、

「これからどんな学び方をしていったらいいのかを」

私は、徹底して考え抜いたものでした。



「 写真は、人に見てもらわなければ、意味がありません。
それには、人に注目され、人の心を惹くものでなくては
なりません 」


人の世界で最も気になるのは、何でしょう?

それは 「人」 ではありませんか?!

その中でも、一番目を引くのは、ですよね。

つまり表情です。


笑う、泣く、怒る、沈む、憎む・・・・等々。


新聞や週刊誌、その他の雑誌類を開いて見てください。

普段、なにげなく見ていますが、どれを見ても、
人の目を引く写真が圧倒的に多いのに気づくでしょう。

プロはこぞって、そんな写真を狙っているわけです。



かお2.jpg
(米大統領候補・トランプ)文春ヨリ



ichi.jpg
(座頭市を演ずる勝新太郎)



kao1.jpg



母親テレビ.jpg
(内村航平選手の母親=テレビ出演で)



「ハッ!」「おや?」「う~ん」「えっ?」

などと思うような写真でしょう?


これなんです。


考え抜いた挙句に、私が、思い至ったのは、ここでした。

気づいて見れば、ホントニ、ごく当たり前のことでした。(苦笑)


それに気づいてから、私は、人の表情だけを撮り続けました。

しかも、アップで撮ります。


アップで撮るには、

① 被写体に近寄るか、
② 望遠で撮るか、

さもなくば、
③「ノーファインダー」で撮るか。



私は、プロになるつもりでしたから、「ノーファインダー」
を選びました。

そのため、「ノーファインダー」で撮る練習に励んだものです。

その功が奏してか、表情のアップ写真は、ブレないかぎり
応募するたびに入選してくれました。(笑)




フジコン大賞の作品と主婦





実は、先に上げたフジコンテストの大賞を受賞した
主婦の「K」さんも

「表情」「姿」に注目して

撮っていたのです。


下の写真をご覧ください。


フジコンテストで「フジコン大賞(賞金100万円)」
に入賞した主婦「K」さんの作品です。


フジコン大賞.jpg
タイトル=「陽炎」
(「フオトコン誌」バックナンバーヨリ)



この写真は、「寒中水泳 」の催しを撮ったものです。


子供とうしろで見守る親御さんたちの「表情」に注意して下さいね。
そして、うしろ向きになっている女の子の「格好」もよく見て下さい。

不安そうな母親らしい人の表情や手を合わす男の子の「表情」。
また、手を合わす男の子の「格好」から震えているのが覗えますね。

うしろ向きの女の子たちも寒そうですね。

炎の揺らめく空気感が、全体に及んで、雰囲気が
なお印象的に表現できているように感じますね。




ちなみに審査員の感想(評)も載せてみましょう。


・・・子どもたちの何気なく焚き火に当たる姿が
説得力のある作品になっている。

炎の具合、寒さをこらえて火に当たっている情景が
この1枚の中に強く写し込まれている作品。

飲んでいるのは甘酒か?

寒中水泳の一場面が想像でる・・・

(評= 写真家・田沼 武能)<富士フイルム>ヨリ



もう一人の「評」



・・・焚き火で暖をとる子どもたち。

群れの中に紙コップで何かを飲んでいる子や背中を暖めている子など、
さまざまなスタイルから、寒中水泳後の印象を強く受けた。
・・・・・・・・
陽炎の向こうに、子どもたちの群れや親御さんの心配そうな表情などを
印象的にフレーミングしたところに鋭い視点を感じる。

色彩的にも暖色系と寒色系の配分が見事で作品を
さらに印象的にしている。

大賞としての価値ある作品と思った・・・ 

(評=写真家・丹地 敏明)<富士フイルム>ヨリ



以上が作品とプロカメラマンの評です。


この作品にも、

「表情」「姿」がウマク捉えられているのが、

みなさんも、よくお分かりだと思います。


「表情」と「姿」にコンテスト入賞のコツが
あるという所以でもあります。




 「K」さんの受賞感想コレがコツです >




写歴らしいものは2年ぐらいという 「K」 さんは、
カメラの他にも「旅行」や菊作りなどの趣味を持ち、
特に菊作りが忙しくなる夏は 「てんてこ舞い」 だそうです。


そんな多忙な主婦の「K」さんの撮った作品が、
写真フジコンテストの最高賞に入り100万を
仕留めた快挙は、端からは、うらやましい限りでしょう。


感想というと、

「画面を分割してここにはこれを配置して、と計算して撮るようなことは苦手です。」
いつも見た感覚でシャッターを押しているだけです。」 

といたって、控えめな答え。


ただ
「富士コンは写真を続ける目標であり、進歩するための手段」
になってると言います。

つまり、コンテストによって、写真の腕を磨いている
というわけです。


そして、入賞作品には、実はこんなエピソードが隠されていました。

「寒中水泳」 の撮影中、「K」 さんは、水泳だとか、催しだとか、
いわば、”見せ場” ばかりに気を取られていたそうです。


それを見た写真の先輩仲間から、
「 ちょっと地味だけど、たき火の雰囲気も写真にすると面白いよ 」
とアドバイスをもらったそうです。


それによって、
「 目立たない部分も絵になることに気付いた 」
と感謝したそうです。


こんな時、「K」さんは、「写真ノート」 に先輩や、仲間のアドバイスを
ノートに書き込んで、次の撮影の参考にするのだと言います。




そして、「K」さんは、良い写真を撮る コツ について、

「1に表情、2に仕草、3・4がなくて、5に背景」

と話しているのです。


なんと、先に私が話した 「コツ」 と 同じ じゃないですか!


コトバを多少違っていても、言ってることは
全く 「同様」 のことです!


皆さんも、どうぞ、

「1に表情、2に仕草、3・4がなくて、5に背景」

にこだわってみて下さい。

きっと、いい作品が撮れるハズです!


このことは、「風景写真」 にも当てはまることだと
私は、思っています。

それについては、またいつか別にとりあげてみますね。



さて、最後になりましたが、

ほんとは、コツとしてもう一つ、あります。



腕が上達したら

「全体の状況」 をウマクとらえる。

ということを加えるとさらに表現が広がります。



それでは、今日はこの辺で終わりますね。


どうぞ参考にして見て下さい。








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