So-net無料ブログ作成



風景画像①.jpg






スポンサーリンク

みごと!このスナップ写真のカメラさばき! [みごと!このスナップ写真のカメラさばき!]

 
見事なカメラさばき!スナップの傑作!



このスナップ写真を見た瞬間、撮影者のカメラさばき!写真ダマシイに感心させられました。              


次の写真をご覧下さい。


祭りの子.jpg
(ケータイで撮り直していますので、みにくさはカンベンして下さい)



この写真は、カメラ雑誌の月例コンテスト
「中上級の部」で、特選(2位)に入ったものです。


この写真どう感じましたか?
「はっ?」 としませんでしたか?


「なんだこれは??」  私は、 一瞬、不思議な感じがしました。(笑)
「しばらくして、二人の子供」 であるとわかりました。


それにしても、「男の子と女の子が、こんなにうまく並んだもんだな!」
と、関心してしまいました。


「撮る瞬間子供たちに頼んで、こんなポーズを取らしたのではなかろうか?」

と、最初そんな風に思ったほどです。

斜めに立ってコチラを見ている男の子の表情。
隣に隠れるように立って、首をうなだれている女の子。
着ているものから、祭りに参加している子供らしいことがわかります


それにしても、なんとも奇妙な瞬間(姿)をとらえたものですね。

見事!という他はありません。


この写真は、フオトコン誌2012年12月号に出ています。
初心者の部から上級者の部までの年度賞受賞者も出ています。
受賞者の感想も出ています。

それらの記事は、皆さんに、きっとすばらしいヒントを与えてくれると、
思いますよ。
楽天にはありませんでしたが、アマゾンに、300円程度出ていました。
手に入る人は、ぜひご覧下さい。
「センスをみがくには?」 など、とても参考になりますよ。


それでは、次回で続きをお伝えしますね。










nice!(0)  コメント(0) 

スナップ写真のコツ! 私の選んだ「28ミリ」手法! [スナップのコツ!考え抜い早道は?!]

        

プロになるため、私の選んだ方法です!



前回のスナップ写真(子供)どうでしたか?

(ふりむく)
赤ん坊.jpg

1)
<ふりむく> 

えっ? と振り向いた瞬間をとらえた写真です。

これは、シャッターチャンスの勝利です。
ポカーンとあけた口。
大きく見開いた瞳。

見事です。  「スナップ写真の部」 で金賞を得た写真。



次のスナップ写真どうですか

(打つぞー!)
打つぞー.jpg


2)

<打つぞー!>

サーこいっ! とバットを構えた姿と表情を捕らえたスナップ写真。

真剣な表情と、ボールを打とうと構えた瞬間の動作を、
うまく捕らえたスナップ写真です。
しかし、審査員は、

バックを少し整理したらなおよかった
といっています。



注意)

さて、ここであなたに考えてほしいのは、2番の写真です。

審査員は、「バックを整理したらいい」 というのですが、
あなたなら、どのようにしますか?

バックの女の子たちを消してしまうと、主人公の男の子は強調されますが、
そうすれば、公園の雰囲気も薄くなります。

公園で遊ぶ子供たちの様子も入れて撮ったものでしょうから、
バックを消すわけにはいきません。

ではどうしましょう?
大事なのは、この辺です
雰囲気を残しながら後ろで遊ぶ子供たちを整理するには・・・・?

ベテランの人なら、ウマく処理できるでしょうが、
初心に近い人の場合は、考えてしまうかも知れません。



では、<私から一言>


私は、スナップ用として、時々135ミリを仲間に借りることは
ありましたが、基本的には、「28ミリ」 のレンズ1本だけで、
撮っていましたので、この場合もそれを使うとします。

まず、右端の女の子を胴体ぐらいまで入れることにして、
左の二人はカットします。

丸はしごの下の部分を少し残します。

これで、公園の雰囲気が伝わると思います。

バックをボカセばいいのですが、28ミリでは、
なかなか難しいです。

絞りを思いっきり開いても「中望遠レンズ」のようには、
ウマくボケてくれません。 (笑)

まあ、そこは仕方がないので、上記のような操作で、
ガマンします。

バットを持つ男の子にグッと寄れば、
主役の彼が全面に出て、強調されます。

バックは、わずかながら、今より後ろに引いてくれるでしょう。

カメラ位置をそのままで撮るとしたら、このぐらいが精一杯
だろうと思います。

これは、28ミリを使用することを前提にした、
一つの例であって、

他のレンズを使ったり、
撮影位置を変えたりすれば、表現も違ってくることでしょう。


どうでしょうか?
イメージできるでしょうか?


もしズームレンズを使えば、調整がある程度
できると思います。


私の場合は、スナップ写真を徹底的にマスターしようと
決めていましたので、長い間 「28ミリ」 で通しました。

もちろん、他のレンズでも良いわけですが、
撮り始めた頃は、入選作に 

「28ミリ」 を使用した

写真が多かったものですから、その影響があったと
思います。

事実、28ミリ の遠近を利用したとき、
手前に主役をもってくれば、主役に 「迫力」 がつき、
けっこう「見栄え」の良い写真を撮ることができます。


人や、好みにもよりますので、いちがいに言えませんが、
私のようなやり方(まず1本のレンズをマスター)も
今振り返ってみて、良かったなと思っています。


その後、私と同じような方法をとっている
カメラマンもけっこういましたので、

スナップ写真のコツの1つ
と言えると思います。



それでは、
  < 広角 「28ミリ」 > 

の作品例をお見せしましょう。



1) 「ブランコ」
28miri①.jpg
(小澤太一カメラマン)




2)「カラン、コロン、キュ」
28miri②.jpg
(文部科学大臣賞=1位)

写真2)は総合写真展の受賞作。
    審査=数名のプロ写真家。
    応募数=5846点
    規模=質、量 共に大きな写真展。



写真3)「屋久島」 連作の1点
a href="/_images/blog/_e3f/00naoki/28miriE291A2.jpg" target="_blank">28miri③.jpg
(水越武=国際的山岳写真家)





考にして下さい。



nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

人物写真!私のとった方法2 [プロカメラマン・最短でなり得た私の方法!]

カメラマンへの最短の方法は?
私はその方法を徹底的に考えました!







以前、書いたことと、ダブル部分がありますが、
都合上、ご理解くださいね。



プロカメラマンに、最短でなる方法として、
私は、4つの計画を立てました。

以前にも書きましたがもう一度挙げてみますね。



それは、次のような内容でした。

① 写真がどういうものかの基礎を知る。

② カメラマンとして、目指す方向を決める。

③ 実技(スナップ)を訓練する。

④ 写真コンテストで成果を試す。


ズブの素人であった私の場合、芸術性の高い写真は極力避けました。
というより、当初のわたしには、とても、そんな力はありませんでした。






人物写真でプロカメラマン、として、
採用される写真を撮るということに、的をしぼりました。



方法としては、主として、スナップ手法です。

プロカメラマンとして採用されるには、
普段どこでも見る光景では絶対だめだと考えました。


見た一瞬  「えっ?!」 と思える写真が要求されます。


つまり、「非日常的な写真」 を撮るということになります。


たとえば、アイドル歌手・嵐の桜井翔くんが、レストランで大きな口をあけて、
パンに食いついていたとすればどうでしょう?

そんな写真なら、「えー?」 と誰でも、のぞきこむでしょう。

また、国会で、審議中に イネムリ している大臣の写真などは、どうですか?
皆さんも、似たようなシーンを見たことありませんか?


もう一度繰り返します。

プロカメラマンとして、採用されるには、平凡ではなく、
「 非日常的」 な写真をとるということが非常に大事です。

撮る方法としては、 特殊な撮り方ではなく、ごく普通の「手撮り手法」
つまり、広い意味での「 スナップ手法 」で撮ります。


しかし、いくら、速くプロカメラマンになろうとしても、
「 非日常的」 写真として、芸能人を撮ったり、政治家を撮ったり、
また、何かの有名人を撮ったりする、時間的余裕などはほとんどありません。

ではどうするか?

そこで 「細分化・絞込み法」 という方法を使います。

撮る対象を、もっと絞り込んだらいいのです。



<人物写真・私の方法>


私は、まず、「人物を撮る」 ことに決めました。 
でも、それだけでは、足りません。  もっと絞ります。

ポイントはここです。

時間が思うように取れないわたしは、次のように
対象を絞り込みました。

人物の何を撮るか?

姿」 「しぐさ」 「格好」 「表情」 「服装」 ・・・等々。


このうち、「表情」 を中心に撮ることに決めました。

つまり、スナップの対象は、「表情」 です。


表情には、

笑う、泣く、怒る、ねたむ、憎む、苦しむ、喜ぶ・・・・などがあります。

これらを、自在に取れるようになれば、もう、しめたものです。


下の写真は、ドチラもポイントは表情にあります。
カメラ雑誌の月例コンテストに入選した写真を
引用させていただきました。

ケイタイで取り直したものですから、ちょっと、
見づらいかもしれませんが、元の写真は、ピントはしっかり合っていて、
非常に鮮明に写っております。

これら、2枚とも 「スナップ写真」 で、表情や、
姿を狙ったものです。





(ふりむく)
赤ん坊.jpg

(打つぞー!)
打つぞー.jpg







nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

人物写真の撮り方のコツ! [人物写真撮り方]

人物写真の撮り方には定石があります。





今日は、人物写真撮り方に言及してみたいと思います。


これまで数度にわたって、風景写真を見ていただきました。

それもトップクラスのカメラマンの写真でした。
撮り方などについては、今の段階では、少し早いかなと思いますので、
別の項で取り上げてみたいと思っています。


ここでは、風景に替わって人物写真とその撮り方について、
書いてみたいと思います。

人物写真 といっても、今日のは、子供たちの写真です。

子供写真も、れっきとした 人物写真ですので、ご心配なく。(笑)


(週刊新潮から引用させていただきました)

「わっ、たまらん!」
雪女の子顔.jpg

「跳ぶぞーっ!」
子供跳んだ.jpg

「走れーっ!」
子供大また跳ぶ.jpg



これらの人物写真は 「雪ガキ」(ガキ大将) と、題して「週刊新潮」に載った
子供写真の一部です。


撮ったカメラマンは名を村山嘉昭といいます。
特に人物写真を専門に撮っているカメラマンではありません。

もとは、農業系出版社の写真部に属していた人です。
ここで、撮り方をはじめ、テーマや、様々な技法を学んだようです。

そして、後に独立し、フリーカメラマンとなり、
現在、雑誌などで活躍するようになったというわけです。

上の人物写真(子供たち)は、雪深い山形で、
遊ぶ子供たちを撮った人物写真ですが、雪の中では、
撮り方にも、いろいろ困難なところが出てきます。


さて、これらの写真を見て、何か感じるものありましたか?

これなら、なんとなく撮れそうな気がしませんか?

人物写真と風景写真と比べてどうですか?


写真には、やはり撮り方の「定石」というものが、あります。

それをちょっと知るだけでも、うんと撮りやすくなります。

人物写真にかぎらず、風景写真、動物写真、スポーツ写真・・・・・・・等々、
どの分野にも、それなりの、撮り方というものがあります。


では、それらについては、次回で、簡単にお伝えしたいと思います。

カメラマンを目指そうと、頑張っている人達が、
このブログに載せる写真で、ほんのわずかでも、
写真を見る目を養っていただけたらと思っています。

ガンバリマショウ!!(笑)










A
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

写真家・田中義和氏の風景写真!撮影カメラは? [写真家・田中義和氏の風景写真!]

          写真家・田中義和氏の風景写真撮影カメラと感想!




こんにちは。


前回の、写真家・田中義和氏の風景写真をもう1枚ご覧下さい。
これもスケールの大きい風景写真です。

撮影カメラなども、ちょっと気になるところですね。

田中②.jpg


ほんとは、写真展とか、写真集などで見ていただければ、
風景写真の良さを満喫されると思うのですが、ブログでは、なかなかそこまでの
再現は困難だろうと思います。


写真家・田中義和氏の風景写真を見た人の感想を載せてみましょうか。


① Bさんの感想。

「 写真家・田中和義氏が撮影した
風景写真に、ハッとして魅了されてしまった。
皆さん、週刊誌なり写真集を、買って鑑賞しましょう。

・・・・・最初は、どのようなカメラマン氏なのだろうか? と、
いろいろ探してみた。
検索しても、詳しい情報は少ないけれど、やっと見付かった・・・・!」


② Sさんの感想。

「・・・・・ 写真家・田中和義氏の風景写真展を見てきた。
めちゃくちゃにショックを受けた写真展である。
こんな印象深い写真展はジョグ・スタージス以来である。

あそこまで緻密なグラデーション。
細部までの解像、立体感には、ただただ感動し、 言葉を失った。 せひ見て欲しい作品展であった・・・・・・」

(注)
「ジョグ・スタージスというのは、アメリカの写真家です。
20年ぐらい前に、ヨーロッパ各地の展覧会において、
世界的な評価を確立した写真家です。」

他にも多くの賛嘆の感想がよせられています。
皆さんすっかり魅了されてしまうようですね。

写真展に展示される写真、 特に風景写真は、1メートル角まで伸ばすことは、
ザラにありますので、カメラも、大型以上のものを使用している場合が、
めずらしくありません。

田中和義氏の使用カメラも、
今回は、8×10のウッドビューカメラによるものだったようです。

では、このような風景写真を撮り続ける写真家 「田中和義」 という人は、
いったいどんな人なのでしょうか。


簡単な、自己紹介がありますので、ご覧下さい。

 50歳を過ぎ、これからの人生を自分の好きな事をして生きようと思い、
25年続けた事業に見切りをつけ、平成15年、貧乏覚悟で風景写真家に転業。

四季折々の、世界に誇れる日本の風景をウッドビュー大型カメラ8×10を相棒に、
[風の吹くままお天気しだい]  ふらふらと毎日のように、
車中泊をしながら一枚一枚思いを込めてシャッターを切っている。

デジカメが大衆化した昨今、大勢の人が写真を楽しみ、テレビはハイビジョン化され、
より一層素、晴しい映像が提供されている。

しかし大型銀塩カメラの完成された滑らかな映像は、
何物をも凌ぐ、素晴しいもので特に大画面にて本領を発揮する。 」


カメラについては、初心者の方には、ちょっと、縁遠い感じですが、
それはそれとして、数回にわたってご紹介した、写真家・田中和義氏の
風景写真を堪能していただければ、それで充分です。

ちょっと、このブログの大きさでは、役不足ですけどね。
そこは、まあ大目に見てくださいね。

関心がある方は写真集をご覧下さい。
http://item.rakuten.co.jp/book/11416887/














nice!(0)  コメント(0) 

風景写真・プロ中のプロが撮ればこうなります! [風景写真・プロ中のプロ]

      フアンが、思わず驚嘆するプロカメラマンの 風景写真です!





こんにちは。


前回プロカメラマン・田中和義 さんの風景写真をご紹介しました。

どうでしたか?


ブログでは写真が小さくて、その素晴らしさや迫力が、

ほとんど伝わらないのが、残念です。

ホントニ残念でしかたがありません。


すばらしい風景写真は、他のカメラマンが撮った写真にも、
良いものがたくさんあります。


しかし、心からウナルほど感動する写真は、そうザラにあるものではありません。

最近では、田中和義 さんの風景写真は、出色と言っていいかなと思います。


ただ、人には好みというものがありますので、
それは、了解したうえでご覧下さいね。


次の写真①②も、「週刊新潮」 に載った「鉄道望景」と題する写真の1部です。


田中鉄道.jpg




鉄道良.jpg

上の2枚は、鉄道をテーマにした一連の写真のほんの一部です。


写真展にもなりましたし、写真集も出ています。

私は、見ながら、しばし、陶酔の世界に引き込まれました。



週間新潮2011.jpg
日本鉄道美景(グラビア)



この 「週刊新潮」 を出版している新潮社では、
田中和義 さんのこれらの写真に対して次のようにコメントしています。


「 ・・・写真から撮影者の意志というか こだわり が滲み出ていて
風景が脳裏に焼き付けられるような写真ばかりです。  

風景の中に鉄道がほんの少し写っている写真。 
もともとは車両が意図的にはずさていました。

車両を入れて撮影するようになっても、
ローカル路線のせいぜい2両編成の気動車です。

しかも車両は自然の中に完全に溶け込んでいます。


この写真を見ると日本にはまだまだ美しい自然が残っていて、
鉄道の車窓からもその自然を堪能できることがわかります。
 

この写真を撮り続けているのは、小社写真部の田中和義です。

鉄道カメラマンではありませんが、

子供の頃から趣味で鉄道写真を撮ってきたカメラマンです・・・」


ということですが、田中和義さんは、新潮社専属のカメラマンから独立し、

現在は、フリーカメラマンとして、活躍中です。

















nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

カメラマン・これが、人をうならせたプロの写真です! [カメラマン・これが、人をうならせたプロのしゃしん]


カメラマン・超プロの写真をおみせします!


こんにちは。


今日は、超すばらしい

プロカメラマンの写真をごらんください。

電車①.jpg

これは、「週刊新潮」 のグラビア写真です。

   

カメラマンは、「週刊新潮」 専属の「田中義和」 さんです。
(現在フリーカメラマンとして独立)



「次週は、どんな写真が載るだろうか?」

私は、次の週の発売が待ち通しいほどでした。


他に面白い記事がなくても、グラビア写真に惹かれて、

買っておりました。

中身はどうでも、写真の良さだけで 週刊誌 を買ってしまうのです。



ある日、何かの記事でこんなことを言っている人がありました。


「 ”週刊新潮”の 口絵(グラビア)の写真は、ほんとうにすばらしい。
私は、こんなに感動する写真に出合ったことがない!
発売が楽しみだ。  このカメラマンの写真をみたいばっかりに、
 ”週刊新潮” を買っている 」と。



「ああ、やっぱり、他にも同じ様な人がいるんだなあ」

とあらためて、その写真群を見直しました。


大きく伸ばしてみると、その素晴しさが、
よーくわかっていただけると思うのですが・・・・。

ちょっと、いいえ 大いに残念 (笑)



ちなみにカメラ雑誌コンテストで 金賞 に選ばれた写真(下)をご覧下さい。

どんな感じですか?

電車コン1位.jpg

両方とも列車を入れた写真ですが、やはりちがうでしょ。

できたら、皆さんなりでいいですから、味わってみて下さい。


繰り返しますと、上は、風景写真の「超プロ」です。

おそらく、カメラ雑誌などでよく見かけるプロとは、

一線を画する「プロ中のプロ」といってよいでしょう。

私は、そう思っているのです。



下は、長い訓練を積んだベテランのアマチュアカメラマンです。


それでは、次回で又お目にかかりましょう。









nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

スポンサーリンク